フィリア[インクルーシブ教育システム版] 介護等体験ガイドブック

介護等体験ガイドブック

フィリア

[インクルーシブ教育システム版]

著者名 全国特別支援学校長会 編著
ISBNコード ISBN978-4-86371-256-0 C3037
判型/頁 A5判/232頁 オールカラー
発売日 2014年 3月16日
定価
特別支援学校での介護等体験の必携書が「インクルーシブ教育システム版」として増補・改訂!
インクルーシブ教育システム構築に向けた「中央教育審議会報告」や「障害者基本計画(3次)」、「障害者差別解消法」等を盛り込み、168ページから232ページに大幅増ページしました。
介護等体験の前に一読してください。

  • 教員を目指す皆様へ
  • 文部科学省初等中等教育局特別支援教育課長  大山真未
  • 「教育は人なり」といわれるように、学校教育の成否は、子供の教育に直接携わる教員にかかっており、将来の我が国を担う世代を育て、一人一人の子供の可能性を最大限に伸ばす教員の役割はますます重要になっております。小・中学校の普通免許状を取得しようとする方には、いわゆる「介護等体験特例法」により、障害者等に対する「介護等の体験」が義務付けられております。これは、教員が「個人の尊厳及び社会連帯の理念に関する認識」を深めることが重要だと考えられるためです。
  • さて、文部科学省では、平成24年7月に中央教育審議会初等中等教育分科会において「共生社会の形成に向けたインクルーシブ教育システム構築のための特別支援教育の推進」と題する報告がとりまとめられたことを踏まえ、インクルーシブ教育システム構築のための特別支援教育を推進し、障害のある幼児児童生徒一人一人の教育的ニーズに応じた教育を行うことができるよう、就学先決定の仕組みを改めるとともに、交流及び共同学習の充実、教職員の専門性の向上、教育環境の整備、合理的配慮の充実等に精力的に取り組んでいるところです。
  • インクルーシブ教育システムにおいては、障害のある子供が、年齢及び能力に応じ、かつ、その特性を踏まえた十分な教育を受けられるようにするとともに、障害のある子供と障害のない子供が可能な限り共に学ぶことを目指しています。その実現のためには、小・中学校の通常の学級、通級による指導、特別支援学級、特別支援学校という多様な学びの場を整備することが求められます。また、共に学ぶことを進めることにより、生命尊重、思いやりや協力の態度などを育む道徳教育の充実が図られるとともに、同じ社会に生きる人間として、互いに正しく理解し、共に助け合い、支え合って生きていくことの大切さを学ぶなど、個人の価値を尊重する態度や自他の敬愛と協力を重んずる態度を養うことが期待されます。
  • 特別支援学校は、障害のある子供への教育を行う学校であるとともに、地域の小・中学校等に在籍する障害のある児童生徒等の教育について助言・援助を行う特別支援教育の「センター的機能」を担っています。特別支援学校で行われる幼児児童生徒一人一人の教育的ニーズに応じた様々な指導や支援を体験されることは、皆様が実際に小・中学校等の教員として教育現場に立たれた時に役立つ貴重な経験・財産となるものと確信しております。
  • 本ガイドブックは、近い将来教員として活躍される皆様への期待を込めて、全国の特別支援学校の校長先生が、特別支援学校における「介護等体験」の意義や特別支援学校の教育、障害のある子供との関わり方等についてわかりやすく解説したものです。本ガイドブックを十分にご活用いただき、「介護等の体験」をより豊かなものとするとともに、特別支援教育への理解と関心を深めていただければ幸いです。
  •  
  • ごあいさつ
  • 全国特別支援学校長会会長  兵馬孝周
  • 全国特別支援学校長会は、小学校や中学校の普通免許状の取得を目指す方が特別支援学校等での介護等体験をする際に参考にしていただくテキストとして、本書「フィリア」を平成10年から編集・発行をし、障害のある幼児児童生徒を取り巻く状況や教育制度の変化に合わせて内容を改訂してきました。
  • 平成18年には、学校教育法の一部が改正され、平成19年4月から特別支援教育の制度が始まり、これまで障害の種別に分かれていた盲・聾・養護学校は、特別支援学校となり、複数の障害に対応することができるようになりました。
  • さらに、平成21年の学習指導要領の改訂では、一人一人に応じた指導を行う特別支援教育の内容を各学校において具体的に進めることも明記され、通常の学校の教育に関わる教職員すべてが特別支援教育や障害のある児童生徒について理解を深めることが重要であるとされました。
  • 平成24年7月に示された、中央教育審議会「特別支援教育の在り方に関する特別委員会」において、「共生社会の形成に向けたインクルーシブ教育システム構築のための特別支援教育の推進(報告)」が公表されました。この中では、特別支援学校が果たす役割や特別支援教育の一層の充実を図ることが大事だと述べられています。
  • 今回の「インクルーシブ教育システム版」では、この中央教育審議会報告書の内容に沿った標記に改めたり、国等から出されている最新の法律等を参考資料として掲載しました。
  • 本書は、大学や看護学校等において、特別支援教育を初歩から学ぶ方々にテキストとして広く活用していただいてきました。
  • 昨年、発行から15年を経た「フィリア」についてのアンケートを実施し、大学等で指導にあたられている方々からたくさんのご意見を頂戴しました。
  • そこで、全国特別支援学校長会は、介護等体験を受ける方をサポートする実用的なポケット版のハンドブックとして「フィリアII 介護等体験 ルールとマナー」を新たに作成しました。本書と共に、あわせてご活用ください。
  • 現在、我が国においてはインクルーシブ教育システムの構築に向けた教育体制が整えられるとともに、今後、障害者の権利条約の批准に伴って国際的な流れに沿った、障害者を取り巻く社会の整備も一層進んできます。
  • このような時代にあって、特別支援教育は特別支援学校だけで行われるものではなく、通常の学級においても実施されるものとなっています。
  • 介護等体験を通しての障害のある児童生徒とのふれあい体験は、お互いを尊重し、思いやりのある、「共に生きる社会へ」と地域を変えていく原動力となることと思います。
  • 特別支援学校での介護等体験をひとつの機会として、特別支援教育についての理解や知識を身につけていただき、幼稚園・小学校・中学校、高等学校においても特別な支援を必要とする幼児児童生徒の立場に立って支援と指導のできる教員を目指してほしいと思います。
  • 本書は、介護等体験での十分な成果が得られるように、大学の事前学習等で活用していただくためのテキストとして作成したものです。本書を手にされた皆さんの特別支援学校での介護等体験が充実したものになることを期待します。
  • さらに、介護等体験を終えてからも、教員として職務を遂行する際にも、本書を繰り返し活用していただき、一人一人の幼児児童生徒の自立と社会参加に向けた教育の推進を図っていただきたいと考えています。
  •  
  • 目次
  • 教員を目指す皆さまへ
  • 文部科学省初等中等教育局特別支援教育課長  大山真未
  • ごあいさつ
  • 全国特別支援学校長会会長  兵馬孝周
  • インクルーシブ教育システム構築のための特別支援教育の推進と特別支援教育の現在
  • 文部科学省初等中等教育局特別支援教育課 特別支援教育調査官  丹羽 登
  • I 特別支援学校における介護等体験
  • 1 介護等体験の意義
  • 2 障害について
  • 障害の種別
  • [ミニ情報] 特別支援教育の対象について
  • 特別支援学校就学者の障害の程度
  • [ミニ情報] 特別支援学校について
  • 学習障害(LD)、注意欠陥多動性障害(ADHD)、高機能自閉症の定義
  • 世界保健機関(WHO)における障害の考え方
  • 3 特別支援教育について
  • 特別支援教育とは
  • 特別支援教育を推進する方策
  • [ミニ情報] 校内委員会、特別支援教育コーディネーターについて
  • 特別支援教育の法制度
  • 4 個別の教育支援計画
  • [ミニ情報] 学校間の連携について〜学習指導要領から〜
  • 5 障害のある人を理解するために
  • 共に生きる人間としての尊厳を大切に
  • 社会の一員として、完全参加と平等の実現を
  • 自立生活の考え方を理解した支援・援助を進めるには
  • 一人一人を生かす指導や支援を
  • 「共通点に着目し、違いに配慮を」の姿勢で
  • 6 温かさ、豊かさ、優しさのある共生社会に
  • [ミニ情報] 「バリアフリー」と「ユニバーサルデザイン」
  • 7 インクルーシブ教育システムの構築と特別支援教育
  • 特殊教育から特別支援教育へ
  • 障害者の権利に関する条約の批准に向けた国内法等の整備
  • II 特別支援学校の教育
  • 1 教育のしくみ
  • 学校教育法
  • [ミニ情報] 学校教育法の一部改正(特別支援学校、特別支援学級)
  • 2 学校生活
  • [ミニ情報] 教育課程の基準は
  • 障害のある児童生徒等の就学先の決定
  • 特別支援学校への就学先の決定について
  • 3 教育の特色
  • 個に応じた指導
  • 少人数の学級
  • 自立活動
  • 自立と社会参加を目指した教育
  • 教育機器の活用
  • 教材・教具の工夫
  • 交流及び共同学習
  • [ミニ情報] 交流及び共同学習について〜学習指導要領から〜
  • 楽しかった特別支援学校の人たちとのふれ合い
  • 4 教育活動の充実のために
  • 施設・設備の工夫
  • 教科書
  • スクールバス
  • 寄宿舎
  • [ミニ情報] 教科書バリアフリー法と教材の充実
  • 就学奨励費とは
  • 5 障害のある子どもの就学
  • 就学に向けての支援
  • 早期からの一貫した支援
  • 6 卒業後の進路と生活
  • 卒業後の社会参加に向けた支援
  • [ミニ情報] 障害者の雇用の促進のために
  • 障害者就業・生活支援センター
  • 「障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律(いわゆる障害者総合支援法)」について
  • III 障害のある子どもとの関わり方と介護等体験
  • 1 目の不自由な子どもとの関わり方と介護等体験
  • 教育とその特色
  • [ミニ情報] 特別支援学校(視覚障害)における特色ある職業教育について
  • 指導とその関わり方
  • 介護等体験の例
  • 目の不自由な子どもと接する方へ
  • [ミニ情報] 障害者の文化芸術活動やスポーツと、特別支援学校(視覚障害)における部活動
  • ●特別支援学校(視覚障害)/介護等体験感想文
  • 2 耳の不自由な子どもとの関わり方と介護等体験
  • 教育とその特色
  • [ミニ情報] 補聴器
  • 人工内耳
  • 指導とその関わり方
  • 介護等体験の例
  • [ミニ情報] 特別支援学校 (聴覚障害) 中学校・高等部 (本科) 卒業生の進路
  • 耳の不自由な子どもと接する方へ
  • ●特別支援学校(聴覚障害)/介護等体験感想文
  • 3 知的発達に遅れのある子どもとの関わり方と介護等体験
  • 教育とその特色
  • 指導とその関わり方
  • 介護等体験の例
  • 知的発達に遅れのある子どもと接する方へ
  • [ミニ情報] 知的発達の遅れが軽度の生徒のための高等部について
  • ●特別支援学校(知的障害)/介護等体験感想文
  • 4 肢体の不自由な子どもとの関わり方と介護等体験
  • 教育とその特色
  • 指導とその関わり方
  • 介護等体験の実際
  • 肢体の不自由な子どもと接する方へ
  • ●特別支援学校(肢体不自由)/介護等体験感想文
  • 5 病気の子どもや体の弱い子どもとの関わり方と介護等体験
  • 教育とその特色
  • 指導とその関わり方
  • 介護等体験の例
  • 病気の子どもや体の弱い子どもと接する方へ
  • [ミニ情報] 病弱教育対象児童生徒の病気の種類別の推移
  • ●特別支援学校(病弱)/介護等体験感想文
  • IV 介護等体験を行うときの注意
  • 介護等体験にあたって
  • 教育実習との違い
  • 人権への配慮
  • 服装、身だしなみ、言葉づかい
  • いくつかのマナー
  • 保険、経費
  • 証明書の保管
  • ●レポート/介護等体験を通して学んだこと
  • V 介護等体験 『Q&A』
  • Q 1 介護等体験とは何ですか?
  • Q 2 介護等体験の内容はどのようなものがあるのですか?
  • Q 3 介護等体験をする施設にはどのようなものがありますか?
  • Q 4 幼稚園、高等学校の免許取得者が新たに小学校、中学校の免許を取得する場合、介護等体験は必要ですか?
  • Q 5 小学校または中学校のみの免許取得者が、それぞれ中学校、小学校の免許を新たに取得する場合、介護等体験は必要ですか?
  • Q 6 小学校免許取得時に介護等体験を行っていますが、中学校の免許を取得する場合、介護等体験は必要ですか?
  • Q 7 高等学校の免許を取得するときにも介護等体験は必要ですか?
  • Q 8 特別支援学校の免許を持っている人でも、小学校、中学校の免許を取得する場合、介護等体験は必要ですか?
  • Q 9 特別支援学校で教育実習を終了していても、小学校、中学校の免許を取得する場合、介護等体験は必要ですか?
  • Q10 介護等体験は小学校、中学校の教員になったとき、具体的にどのように役立ちますか?
  • Q11 卒業後、小学校、中学校の免許取得のために、科目履修生として大学に在籍している者も介護等体験は必要ですか?
  • Q12 通信教育の教職課程受講者も介護等体験は必要ですか? また、大学が遠い場合、手続きはどのようにするのでしょうか?
  • Q13 介護等体験は何歳から受けられるのですか?
  • Q14 高校生でも受けられますか?
  • Q15 教育実習と介護等体験とはどこが違いますか?
  • Q16 介護等体験を受けなくてもよいのはどういう人たちですか?
  • Q17 私は看護師で介護等体験は受けなくてもよいとされています。でも介護等体験を受けたいのですが受けられるのでしょうか?
  • Q18 介護等体験には費用がかかるのですか?
  • Q19 学校での介護等体験では、給食を食べられるのですか?
  • Q20 介護等体験の様子について、インターネットで情報を交換したいのですが?
  • Q21 体験の期間は7日ですが、その内訳と理由は?
  • Q22 1カ所で7日以上の体験をやってもよいのですか? また、1カ所の体験で介護等体験をすべて終了できるのですか?
  • Q23 夏休み等で学校が休みの期間にまとめて体験できるのですか?
  • Q24 介護等体験の1日の時間は決められているのですか?
  • Q25 体験日を指定できますか?
  • Q26 毎日1時間ずつ長期にわたるような体験もできるのですか?
  • Q27 体験先の障害種別の指定はできるのですか?
  • Q28 介護等体験は帰省先でも受けられますか?
  • Q29 体験した証明書には優良可等の評価が記入されるのですか?
  • Q30 証明書を出してもらえない場合もあるのですか?
  • Q31 介護等体験の証明はだれがしてくれるのですか?
  • Q32 介護等体験の証明書の様式はあるのですか?
  • Q33 介護等体験の証明書を紛失した場合は再発行してもらえるのですか?
  • Q34 障害のある子どもとの接し方が心配です。事故の際の補償はありますか?
  • Q35 事前に保険に加入する必要があるのですか? どのような保険ですか?
  • Q36 体験の記録ノートやレポートなどの提出は必要ですか? 受入校では指導教員がつくのですか?
  • Q37 介護等体験の実績は教員試験のとき有利になりますか?
  • Q38 子どもにけがをさせてしまったらどうすればよいのですか?
  • Q39 学校の備品を壊してしまったらどうすればよいのですか?
  • Q40 体験日当日に体調不良等で学校に行けない場合、次の体験はあるのでしょうか?
  • Q41 体験学生の理由により当日学校へ行けない場合はどうしたらよいのでしょうか? また、期日の変更は可能でしょうか?
  • Q42 介護等体験をボランティア活動にどう結びつけたらよいのでしょうか?
  • Q43 事前に学習するための教材にはどんなものがありますか?
  • Q44 車いすの使い方など技術的なことは事前に学習しておく必要はありますか?
  • Q45 障害種別による体験の違いはあるのでしょうか?
  • Q46 体験中の事故には今までどのようなものがありましたか?
  • Q47 児童生徒の指導にあたるとき、特にどんなことに注意すればよいのですか?
  • IV 参考資料
  • 資料 1 証明書見本
  • 資料 2 小学校及び中学校の教諭の普通免許状授与に係る教育職員免許法の特例等に関する法律(平成9年法律第90号)
  • 資料 3 小学校及び中学校の教諭の普通免許状授与に係る教育職員免許法の特例等に関する法律等の施行について(通達)
  • 資料 4 発達障害のある児童生徒等への支援について(通知)
  • 資料 5 学校教育法施行規則の一部改正等について(通知)
  • 資料 6 通級による指導の対象とすることが適当な自閉症者、情緒障害者、学習障害者又は注意欠陥多動性障害者に該当する児童生徒について(通知)
  • 資料 7 特別支援教育の推進のための学校教育法等の一部改正について(通知)
  • 資料 8 障害者の権利に関する条約
  • 資料 9 学校教育法等の一部を改正する法律の施行に伴う関係政令等の整備について(通知)
  • 資料10 特別支援教育の推進について(通知)
  • 資料11 障害者基本法
  • 資料12 中央教育審議会初等中等教育分科会報告「共生社会の形成に向けたインクルーシブ教育システム構築のための特別支援教育の推進(報告)」
  • 資料13 障害を理由とする差別の解消の推進に関する法律
  • 資料14 学校教育法施行令の一部改正について(通知)
  • 資料15 障害者基本計画(第3次)
  • 資料16 障害のある児童生徒等に対する早期からの一貫した支援について(通知)
  • 資料17 用語解説
  • 資料18 参考情報 特別支援教育関連の法律、通知等
    参考情報 地域社会における共生の実現に向けて新たな障害保健福祉施策を講ずるための関係法律の整備に関する法律の公布について(通知)
  • 資料19 都道府県・政令指定都市教育委員会事務局一覧
  • 資料20 都道府県社会福祉協議会一覧
  • 資料21 特別支援教育関係文部科学省著作指導書等一覧

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